半減期速度8倍、
マイニング系プロジェクト始動

発行枚数:2100万枚

HSBTは理論上、
BTCの8倍速で成長します

BTC市場の売り手は誰?

BTCの半減期とは、マイニングされる際に採掘されるBTCが半分になること。
2012年11月まではマイニングするごとに50BTCが採掘できていました。
11月末から25BTCに半減し、2016年に12.5BTCに、2020年5月に6.25BTCとなりました。
マイニング業者はBTCのマイニングをするために巨額の設備投資、電気料金の支払をしていることで有名ですが、結果的にそのコストでBTCを購入していることになります。 変動するため一概には言えませんが一日あたり約900BTCが毎日採掘されています。
つまり、BTC市場における売りの主役はマイニング業者であるとともに、マイニングのコストが毎日市場に投入されています。

マイニング業者は売りの主役であるということ

マイニング業者はBTCの価格が長期的に上がることを前提に設備投資をしています。 例えばコストが1億円かかっている場合、それよりも高くBTCを売却できないと赤字になるからです。 また、設備投資にかかる額は年々上昇し、半減期により得られるBTC数は年々減少していきます。
そのため、必要最低限のBTCは現金化するものの、それ以外のBTCは売り控えをします。
BTCが上昇トレンド、下落トレンドがはっきりしているのはこれが理由です。
売りの主役が売り控えをすれば上昇し、売りが加速すれば2018年のような下落トレンドが発生します。
前回の半減期ではBTC価格は100倍に上昇しました。

502512.56.253.12

この数字が何を指し、どういった影響があるか

BTCが採掘されるにつれ、どんどん掘る量が半減していく数字を表したものです。
BTCの半減期は約4年に一度の大イベント、次回は2024年。
私たちは、この半減期と価格高騰に着目し、HSBTをトークン化することにより、BTCの歴史と同じ道を辿ります
歴史は繰り返す?HSBTの半減期は半年に一度、次回は2021年7月。
どうなるHSBT 価格・・・!!

HSBTは理論上、BTCの
8倍速で成長します

発行枚数2100万枚
上場初期価格300ドル
上場予定2020年12月

HSBT Miningに参加して
売りの主役になろう!


HSBT Miningを一度購入すると5年間マイニングに参加でき、毎日マイニング報酬が入ります。
半減期を迎えるごとに採掘されるHSBT数が減少します。
これにより、HSBTは理論上、BTCの8倍速で成長します。

売り控え、
買いの主役を増やすコンテンツ

  • 売りの主役が売り控え

    HSBT Staking

    マイニングに参加した方は、HSBTの現物の付与とは別に、BTCが付与されることがあります。 BTCの付与対象となるためにはHSBTを一定期間ステーキングする必要があります。
    例えば、1000万円投資し、毎日2.7HSBTを採掘できている方は、すべてをステーキングすることで、別途BTCを得られることが あります。
    ステーキング期間は半減期を迎えるまでです。 半減期を迎えた場合、一度リセットされ、再度ステーキングをするかどうかを選択できます。

    HSBTプロジェクトは仮想通貨の黎明期から市場に参加しているメンバーで構成されており、為替や株のトレーディングでも有数の結果を残しているメンバーです。
    ステーキングされたHSBTの一部を利用し、為替・株・仮想通貨のトレーディングを実施していきます。
    HSBTをステーキングするということは、その優秀なトレーダーにある種無料で運用を依頼できる、ということになります。
    資産運用となるため結果はわかりませんが、年利10-20%程度の運用益は見込めるものと想定します。
    5年間でマイニング購入費用とほぼ同額となる計算になりますが、あくまで想定値であることと、あくまで特典ですので、おまけ程度に考えてください。
    なお、ステーキングされたHSBTは減少することはありませんが、ステーキング報酬として年利10-20%程度の増加が見込めます。
    ステーキングの方法は別途お知らせいたします。UniswapなどDeFiへのステーキングは対象外です。

  • 買いの主役を増やす

    HSBT Agent

    Agent参加料金は無料。
    WEBからAgent登録をすることでどなたでもAgentに参加できます。
    Agent報酬は20%で、Agentになりたい方を紹介した場合は別途報酬が発生します。 Agent報酬のステーキングも可能ですので、紹介すればリスクなしでHSBTを増やせます。


    META-Network

    METAN
    発行枚数 1000兆枚
    プラットフォーム BSC

    HSBT財団はメタバース企業、メタバース関連クリプト銘柄に投資を進めていき、HSBTプラットフォームの利用を投資先に推進します。

    META-Networkは、投資先が立ち上げたMetaverse関連事業です。

    メタバースとはインターネット上の仮想空間を指し、Facebook社がMetaに社名変更したことで大きく注目を浴びています。国や土地からに関係なくインターネット上で擬似的な活動を行うことができ、ゲームのアバターや「どうぶつの森」などをイメージするとわかりやすいです。それらにブロックチェーンが組み合わさるとよりスケールが大きくなるため2021年より注目度が高まっています。

    META-Networkでは企業やプロジェクトへの投資以外に事業投資も実施していきます。現在のところ具体的に着工をしておりませんが、ブロックチェーンゲームの主流である「Play2Earn」の仕組みを加速させるために貸付制度を構築したり、人気ゲームのNFTを大量購入し利用することでNFTの資産価値をアップさせるなど、ブロックチェーンゲーム関連のプロダクトの構築を検討しています。

    METANはメタバースに特化したトークンです。メタバースへの投資やプロダクトから得られた収益は定期的にバイバックされ、METANが上場する取引所で買い上げられます。

    投資家はMETANを保有することで、間接的にメタバースへの投資を実施していることになり、煩雑な管理や銘柄選考などの手間を削減できます。

    HSBTマイニングの購入者はHSBTとともに、METANも付与されることが決定しました。マイニングへ投資するとメタバース領域への投資も同時に実現できます。

    既存のHSBTマイニングホルダーは、HSBTをステーキングすることでMETANを得ることができます。